とあるサラリーマンのふるさと納税体験記
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




 ふるさとチョイスリニューアル
2018年04月08日 (日) | 編集 |
ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」がリニューアルされました。
ちょっと気づいたことをさらりと書きます。



furusatochoice1804_01a.jpg


デザインはスッキリとして、白色が増えたかな。以前の方が見やすい気がするけど、これは慣れでしょうね。




furusatochoice1804_02a.jpg

機能的には、より詳細に検索出来るようになりました。以前は「牛肉」としか検索出来なかったけど、「サーロイン」等の部位まで選択出来るようになりました。お米だったら、銘柄まで選択可能です。




furusatochoice1804_03a.jpg

それと、ふるさと納税するときに、寄付するリストから纏めて寄付することが出来るようになりました。ただ、纏められるのは同一の市のみなので、それほど有り難くはないかな。大金持ちは知らんけど(笑)全体に、機能よりもデザインの方が変わっている気がしましたよ。



スポンサーサイト

 ふるさと納税サイトネタ(ふるさとチョイス)
2017年03月29日 (水) | 編集 |
私がメインで利用している「ふるさとチョイス」。
サイトの左サイドのメニューで条件を選択し、返礼品を絞ることが出来ます。そうしなきゃあまりに返礼品の種類が多すぎて、欲しい返礼品を選べません。




choice1.jpg

多くの方がチェックを入れる項目の一つは「寄附金額」だと思います。

例えば、10,000円の寄附金額を考えている場合は「5,001円~10,000円」を選択することになりますが、以前は「10,000円~19,999円」という範囲の選択肢を選ぶ必要がありました。当時10,000円の寄付をしたかったのに、15,000円や18,000円といった寄附金額の返礼品が多数表示されてストレスが溜まりましたよ。
少しでも寄付を集めたい自治体にそのような金額設定のアドバイスをしたコンサル会社があったんではと邪推したもんです(笑)

それが理由か、2年くらい前に「ふるさとチョイス」が金額範囲を改善したのには驚きました。変更内容自体は小さいことですが、ユーザーのことを考えてくれていることに感心したものです。
それが私の今でも「ふるさとチョイス」をメインで使っている理由ですかね。

以上、「ふるさとチョイス」に関する感想でした。




 ふるさと納税サイト(ふるさとチョイス)
2017年03月04日 (土) | 編集 |
私はふるさと納税サイトに「ふるさとチョイス」を利用しています。
サイトはこちら⇒https://www.furusato-tax.jp/




choice2.jpg

私がふるさと納税を始めたのは2014年ですが、ショッピングサイトのように気軽に利用できるのに大変驚きました。クレジット決済できる返礼品だけを検索し、パパっと支払いできるのもとても楽でした。

2017年2月現在、ほとんど全国の自治体を網羅しており、品揃えで他を圧倒しています。
「マイページ機能」が追加され、寄附履歴を参照したり、お気に入り登録できるのも便利です。

最近はライバルサイトも力を付けてきているようですが、当面こちらにお世話になります。





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。